百五十前

育成サポートプログラムをすすめていく上で、戦闘を避けられない二体のボスについて、装備や攻略方法を書き残しときます

ストーリークエスト Chapter6「最後の部屋へ」

頭上段 +9 ガーデンオブエデン フェンリルc, 攻撃速度2 ダブル
頭中段 浮遊する太極玉 ディレイ-15%, 魔力2, 魔力1
頭下段 八卦の封呪 詠唱妨害不可, Mdef+6, Int+2
+7 アンソニの服 アンソニc
武器 +7 トンボがとまった神妙な猫じゃらし
+6 ヴァルキリーシールド アリスc
+4 エクセリオンウィング R-Wind*3
お洒落なサイレントシューズ
アクセ 光る枝のお守り オウルヴァイカウントc
アクセ 光る枝のお守り オウルヴァイカウントc

おなじみ(?)のT_W_Oおばさんです。ドラムの場合は「うずくまる」を使っていれば、どの攻撃も致命傷にはなりませんが、念のため、風肩は装備しておいたほうがよいです。風肩といえば、エクセリオン肩が最も安価で作ることができます。頭は上段・中段・下段のいずれもそれなりに高額な装備を身につけているのに、肩より下はすべて安価な装備で揃えている我が家の魔猫ちゃん

戦いかた

たまにノックバックされるので、耐性装備を持っていない場合は、壁を背にして戦うのがおすすめです。あとは、うずくまるを切らさないように意識しながら、マタタビランスLv4(地属性)と回復を繰り返していけば、いつの間にか倒せているとおもいます。回復は大トロで十分。もちろん、季節回復剤でもOKです

注意したいこと

レベルが低いうちは、VITが低く、スタンが致命傷になりやすい。具体的には、取り巻きのディスペル→T_W_Oのスタンアタックが連続すると危ないとおもいます。そのため、うずくまるはなるべく頻繁に使っていたほうがよいです。さらに、終盤になると、敵の攻撃が激しくなってきますが、敵の属性が闇属性→風属性に変わって、マタタビランスLv4が通りやすくなってきます。ここまで来れば、討伐は目の前です!

ストーリークエスト Chapter7「フェンリルとサラ」

頭上段 +9 ガーデンオブエデン フェンリルc, 攻撃速度2 ダブル
頭中段 浮遊する太極玉 ディレイ-15%, 魔力2, 魔力1
頭下段 八卦の封呪 詠唱妨害不可, Mdef+6, Int+2
+7 魔呪のメイル イビルドルイドc
武器 +7 トンボがとまった神妙な猫じゃらし
+7 生ける炎の盾 フルーツポムスパイダーc
+7 フェアリーオブエデン
お洒落なサイレントシューズ
アクセ 光る枝のお守り オウルヴァイカウントc
アクセ 光る枝のお守り オウルヴァイカウントc

サラの幻影で怖いのは、聖属性攻撃(グランドクロス)、火属性攻撃(メテオストーム)のふたつです。風属性攻撃(サンダーストーム)も強烈ですが、滅多に当たらないので、当たったら不運だったとおもうくらいの気持ちで挑むと気が楽です。そのため、聖服+火肩で挑むのが一番よいようにも見えますが、私は聖服とは真逆(?)の不死服を着てます。目的は、石化を防ぐため。個人的には、聖・火属性攻撃よりも石化が鬱陶しいです。ただ、不死服だとたまーに落ちてくるメテオで床ペロが見えてきますので、盾で火耐性をそこそこ確保。心配な場合は、肩で火耐性をさらに強化しておくといいです

戦いかた

サラの幻影は、位置取りが肝です。上のスクショで伝わるといいんですが、背と左が壁になっているこの位置で戦うか否かで、難易度が激しく変わってきます。この位置取りで戦うことができれば、聖属性攻撃は完封できます。あとは、うずくまるを切らさないように注意しながら、マタタビランスを打ち込めばOKです。火力を上げれば、終盤のラッシュアタックをほぼ食らわずに倒せるようになります

注意したいこと

とにかく位置取りですね。誤クリックによって魔猫が前進してしまい、せっかく完封していた聖属性攻撃を被弾するようなことがあると、普通に即死します。誤クリックで前進=うずくまるも切れてますし。そういう事態を未然に防ぐためにも、マタタビランスを主力に戦っていく魔猫であれば、「ソウルアタック」は習得しておくのがよいとおもいます。スキルポイントを消費するだけの価値は十分あります

ストーリークエスト Chapter9「過去の儀式の間」

冒頭で「二体のボス」と書いたように、今日はビジョウ戦には触れません。ビジョウに挑めるということは、Lv160を超えているわけで、有用な武器がさらに解禁されてますからね。具体的には、ディーヴァシリーズとOS武器。それらを装備すれば、ビジョウは大して苦労せずに倒せるとおもいます。ちなみに、ビジョウとの戦いかたについては過去にまとめていますので、必要に応じてご参照くださいませー!